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お知らせ

文泉
波止場便り39号 好評発売中!

波止場便りをご愛読いただき、ありがとうございます。最新号も好評発売中です。

特集は「手渡すこころ」です。

 

人一人の人生には限りがあり、人が生きてなす仕事の量にも、智恵知識にも、力にも、限界はあるでしょう。でも、与えられた仕事に精一杯打ち込んで、使命感をもって生き、永遠性のある仕事に就いていると気づいた人は、その仕事の価値の大きさに目覚めるのではないでしょうか。そして、後輩にバトンを手渡そうという思いが湧き、スピリットを継承する必要に迫られるのではないでしょうか。
いろいろな分野に分け入って活躍されて、精一杯生きて来られた方々に、後輩に引き継ぎたいものについて、技術や業だけではなく、目に見えない何か、「手渡すこころ」について、私たちに語りかけていただければとの願いを込めて、特集を組みました。

 

目 次

 

巻頭言 手渡すこころ 水谷幹夫

 

特 集 手渡すこころ
     「私には手渡したいものがある」  岩井孝道
     「この娘がいたから」  山中信彦
     「ネパールで考えたこと」 小田晋作
     「てのひらをひらけば」 柚木 新
     「料理人の心意気を伝える」 槇本清武
     「事業継承のときを迎えて― 三代目に手渡すこころ ―」 照屋義実
     「証券マンの悔悟、それでも手渡したい企業のこころ」 清水樹郎
     「圧倒的弱さ」と「愚直な実践」 加藤和紀
     「私の人生に託されたこと」 渡辺博子

 

知りたい各地の惠泉塾 福岡惠泉塾  瓜生正彦 瓜生智代子
 新連載 主がお入り用なのです ~ロバの訪問看護~  岸本みくに

 

連載 第16回 キリスト教生活共同体の歴史  後藤敏夫

 

証 集
    「もう一度、クリスチャンナースとして」  稲本能子
    「天からのしずく ― 神様が私にしてくださったこと ―」  三反崎あゆみ
    「神に導かれて」 真鍋ちひろ
    「私の信仰告白」 古和田翔子
    「洗礼に至る道」 平川規子

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2018年9月17日